新の歴史

貝新の歴史

会社沿革

享保年間 東海道桑名宿 七里の渡し船町横丁(現 桑名市本町)にて創業
大正10年 九代目新九郎(先々代社長)時雨蛤、焼蛤等の時雨煮の製造販売業を相続する
昭和22年4月 東京、大阪等の百貨店の増設、進出を機会に企業近代化を目指し名古屋市中村区広小路西通り2の3(現在 名古屋市名駅四丁目23番の10号 名古屋支店)を本店とし「貝新商事有限会社」を設立
昭和33年11月 名古屋市本店における営業上の不合理を是正するため桑名市本町87番地(現 本店所在地)に移転、社名も「有限会社 総本家貝新 水谷新九郎商店」と改名
昭和39年9月 九代目 水谷新九郎死亡によりその長男 水谷 親が代表取締役に就任
昭和44年6月 代表取締役 水谷 親が十代目 水谷新九郎を襲名
平成16年10月 長男の水谷 史が代表取締役に就任、現在に至る

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